第三幕
■幻想ノ宴第三幕「EXTRAVAGANZA」
ついに公式でも公開発表。夏コミで出るそうな。
■スペルカードの基本値
某所でオリカの性能がどうのと云う話が出てたのでスペルについて少し。
一年ほど前に文章にしようとして結局没った物だが、
第二幕のスペルにも大体当てはまる気がするので引っ張り出してみた。
↓表はLv1で能力を一切持たない集中or拡散スペルだと仮定した場合の話。
呪力 攻/迎/命
呪1 2/1/4
呪2 2/2/4
呪3 3/2/4
呪4 4/2/4
呪5 4/2/5
呪6 5/2/5
呪力7以上は少ないので割愛。
※アリスのLv1・2スペルは人形が2枚設置されているもの、
Lv3スペルは4枚設置されているものとして扱う。
要は「スターオブダビデ」が基準となっているわけで、基本値はこんな感じ。
ここから数値の入れ替え・Lv・属性・基本能力・特殊能力などで変動するが、
合計値で見ると±0〜1に収まる事が多い。
例えば「二重結界」を例にすると基本値と比べて攻撃−1だが、
代わりに[戦/迎/常]防壁1とノーコストの特殊能力を持つ。
ついに公式でも公開発表。夏コミで出るそうな。
■スペルカードの基本値
某所でオリカの性能がどうのと云う話が出てたのでスペルについて少し。
一年ほど前に文章にしようとして結局没った物だが、
第二幕のスペルにも大体当てはまる気がするので引っ張り出してみた。
↓表はLv1で能力を一切持たない集中or拡散スペルだと仮定した場合の話。
呪力 攻/迎/命
呪1 2/1/4
呪2 2/2/4
呪3 3/2/4
呪4 4/2/4
呪5 4/2/5
呪6 5/2/5
呪力7以上は少ないので割愛。
※アリスのLv1・2スペルは人形が2枚設置されているもの、
Lv3スペルは4枚設置されているものとして扱う。
要は「スターオブダビデ」が基準となっているわけで、基本値はこんな感じ。
ここから数値の入れ替え・Lv・属性・基本能力・特殊能力などで変動するが、
合計値で見ると±0〜1に収まる事が多い。
例えば「二重結界」を例にすると基本値と比べて攻撃−1だが、
代わりに[戦/迎/常]防壁1とノーコストの特殊能力を持つ。
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